作家作のナイフ、カスタムナイフの買取はおまかせください!

三日月堂では、作家の方の製作したカスタムナイフの買い取りも積極的にしています。

カスタムナイフは要するに「自作ナイフ」のことで、プロによる自信作のナイフと言えます。

ただし、本来自作ナイフは、自分のために製作したナイフという意味なのですが、カスタムナイフの場合、作家の方が構想した様々な造形、用途を自身の手で製作するという意味合いが強いです。

カスタムナイフがどうして貴重なのかというと、個人による自信作である場合が多く、品質が高く、ハイセンスなものが多いからです。

プロにオーダーをかけて作られたカスタムナイフは、機械で作られたナイフよりも繊細に仕上がっているものが多く、買い取りに出した時にも高価な値打ちがつきやすいです。

 

【カスタムナイフの歴史を作ったのは…】

カスタムナイフが広まるきっかけとなったメーカーと言えば、「ラブレス」です。
ラブレスは1929年に創設された、アメリカをのナカスタムナイフのメーカーで、非常に有名なメーカーとして発展していきました。

2010年には、ラブレスが他界してしまいますが、もラブレスの作ったカスタムナイフの手法や知識は、現代でも色濃く残っています。

現存しているナイフの多くは、ラブレスのカスタムナイフの影響を受けているものが多く、ナイフファンであれば、ラブレスを知らない人はいないのではないでしょうか。

それくらいポピュラーです。

【カスタムナイフは高く売れる!】

オーダーメイドで手作りしているからこそ、カスタムナイフの販売価格は高めに設定されていることが多いです。

高いからあまり買い手がつかないかというとそうではなく、わざわざオーダーして、プロに製作を依頼しているからこそ並みの仕上がりではなく、クオリティが抜群に高く、高価でも喜んで購入する人は多いです。

的確な仕事をする機械で製造されたナイフよりも、精巧に造られた優れたカスタムナイフの方が多く存在するとも言えます。

 

【カスタムナイフを売るなら三日月堂まで】

一例ではありますが、
・レッドオルカ
・松田菊雄氏
・佐治武士氏
・原幸治氏
・宮前敏行氏
・鈴木義男氏
・小嶋大輔氏


など、もしあなたが今、上記作家の方が製作のクオリティの高いナイフをお持ちであれば、ぜひ一度、三日月堂で査定してみませんか?

当店は、スピーディーかつ丁寧な査定に自信があります。

お客様が愛用していたカスタムナイフを、ご満足いただけるような価格で買い取らせていただきます。


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